FC2ブログ

@週刊馬券王 ++blog版 ver.3.0++

2018年10月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2018年12月
TOP敗者の戯言 ≫ 天皇賞(秋) 結果論

天皇賞(秋) 結果論


スタートでマカヒキによられてスワーヴリチャードが出遅れ。あれがレースをつまらなくしたすべてだったのではないかと思う。べつにスワーヴリチャードを本命にしていたからではなく、結果、2強の一頭、レイデオロが文句のない立ち回りで完勝という、それはそうなるだろうというだけの映像を見せられた気がした。レース全体でいえば、キセキが、というより、川田君がうまく乗った。予想外の1000mが1分を切るペースをつくりだし、切れ味勝負に持ち込ませなかった。ハイペースで末脚を活かす競馬をしたサングレーザーに交わされはしたが、いい競馬だった。とりあえずそんなところ。期待の割にはさっぱり。凡戦。

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL